国立病院機構岡山医療センター(独立行政法人)
- カテゴリ
- 病院
- 住所
- 岡山県岡山市北区田益1711-1
- 電話番号
- 086-294-9911
- ホームページ
- http://www.hosp.go.jp/~okayama/
- ブログ
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- 備考
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2010/01/05 13:30
平成21年春に1歳の息子が腎臓関係の手術でお世話になりました。
小児外科病棟は6階にあるのですが、患者以外の15歳未満の子供はエレベーターを出たエントランスより病棟内には立ち入り禁止です。
免疫力が衰えている子供も少なくないので、感染などに関しては慎重に管理を行っていました。
病室内は基本個室はなく、2人~4人部屋でした。 なので、夜泣きや診察の時のおたけびなどは覚悟するしかありません。
子供がやっと寝ついた所に、隣のお子様のもとへ先生がやってきて子供が診察のためにおお泣きしてしまい、やっぱり目をさましちゃった…みたいなことは日常茶飯事だし、その逆のお隣やっとぐずりなきから寝たようなのに、うちの子の先生やってきた!というパターンもあるのでお互いさまと思いましょう。
食事は子供はもちろんありますが、親はありません。1階にレストランと食堂があるのでそこで食べるか、売店で買うか、どなたかもってきてくださる方がいればお願いするしかありません。
後スターバックスだったかな?入口すぐのところにあるので、そこでも食料を買うかそこで食べることもできます。けっこう入院中自分の食費がかかるかも。
給湯室でお湯は扱えます。あと共同の電子レンジと冷蔵庫があるので温めと冷たいもの持参は大丈夫でした。
お風呂は術後の子供は先生から許可がでるまでは看護師さんが体を拭きに来てくれます。
親は共同のシャワールームがあるので、時間表をみてあいているところに自分の部屋番号と名前だったかな?を記入して、その時間帯に入るようになってました。大体15分~30分で皆さんさっと入ってました。小さなお子さんと入院されている場合は寝ている隙にベットの柵をあげてそっと入ってました。
洗濯機も有料で設置しています。物干しきなどは持参になります。 あまり干し気をかけるスペースはないのですが、天井に点滴かなにかを下げるためのフックがあるので、私はそこにひっかけてました。
テレビはプリペイドカード式で観ることができます。後各ベットにビデオとDVDデッキはあるので、病院の貸出用のDVDでもよし、持参のものももちろん観れます。
術後、手術個所などにもよるのでしょうが、うちの子の場合1週間は完全にベットと体を縛って固定してしまい絶対自分で動いて傷口が開かないようにされるので、子供も親もかなりのストレスと退屈きわまりない状態が続きます。
うちの子は縛られた状態を割と最初から受け入れてくれましたが、中には何日もつらくて泣く子もいるようです。そのばあい、付き添う親御さんも泣きたくなるようです。抱き上げることもできないのですから。
ですから、退屈解消のDVDなどはしっかり持ってくることをオススメします。少し大きな子なら絵本なども必須かも。
先生や看護師さんはとても明るく、丁寧な対応をしてくださる方が多かったです。
親にとって手術は一大事なので、気になることは先生に相談するし、先生もきちんと答えてくださいます。
後、時期や子供の年齢にもよるのでしょうが、研修生がつくことがあります。親の同意をへてつくのですが、まだ何もできない研修生さんは子供の遊び相手くらいしかできません。
子供が人見知りでなつかないとかなりお手上げ状態かも。うちのは全然なつかなかったので、ただ私たち親子について歩くしかなく、ちょっと可哀想&うっとおしかったです。
でも、うまくいくとシャワーのときやトイレの間など遊んでくれるので、子供の性格と相談して判断されたらよいと思います。
小児外科病棟は6階にあるのですが、患者以外の15歳未満の子供はエレベーターを出たエントランスより病棟内には立ち入り禁止です。
免疫力が衰えている子供も少なくないので、感染などに関しては慎重に管理を行っていました。
病室内は基本個室はなく、2人~4人部屋でした。 なので、夜泣きや診察の時のおたけびなどは覚悟するしかありません。
子供がやっと寝ついた所に、隣のお子様のもとへ先生がやってきて子供が診察のためにおお泣きしてしまい、やっぱり目をさましちゃった…みたいなことは日常茶飯事だし、その逆のお隣やっとぐずりなきから寝たようなのに、うちの子の先生やってきた!というパターンもあるのでお互いさまと思いましょう。
食事は子供はもちろんありますが、親はありません。1階にレストランと食堂があるのでそこで食べるか、売店で買うか、どなたかもってきてくださる方がいればお願いするしかありません。
後スターバックスだったかな?入口すぐのところにあるので、そこでも食料を買うかそこで食べることもできます。けっこう入院中自分の食費がかかるかも。
給湯室でお湯は扱えます。あと共同の電子レンジと冷蔵庫があるので温めと冷たいもの持参は大丈夫でした。
お風呂は術後の子供は先生から許可がでるまでは看護師さんが体を拭きに来てくれます。
親は共同のシャワールームがあるので、時間表をみてあいているところに自分の部屋番号と名前だったかな?を記入して、その時間帯に入るようになってました。大体15分~30分で皆さんさっと入ってました。小さなお子さんと入院されている場合は寝ている隙にベットの柵をあげてそっと入ってました。
洗濯機も有料で設置しています。物干しきなどは持参になります。 あまり干し気をかけるスペースはないのですが、天井に点滴かなにかを下げるためのフックがあるので、私はそこにひっかけてました。
テレビはプリペイドカード式で観ることができます。後各ベットにビデオとDVDデッキはあるので、病院の貸出用のDVDでもよし、持参のものももちろん観れます。
術後、手術個所などにもよるのでしょうが、うちの子の場合1週間は完全にベットと体を縛って固定してしまい絶対自分で動いて傷口が開かないようにされるので、子供も親もかなりのストレスと退屈きわまりない状態が続きます。
うちの子は縛られた状態を割と最初から受け入れてくれましたが、中には何日もつらくて泣く子もいるようです。そのばあい、付き添う親御さんも泣きたくなるようです。抱き上げることもできないのですから。
ですから、退屈解消のDVDなどはしっかり持ってくることをオススメします。少し大きな子なら絵本なども必須かも。
先生や看護師さんはとても明るく、丁寧な対応をしてくださる方が多かったです。
親にとって手術は一大事なので、気になることは先生に相談するし、先生もきちんと答えてくださいます。
後、時期や子供の年齢にもよるのでしょうが、研修生がつくことがあります。親の同意をへてつくのですが、まだ何もできない研修生さんは子供の遊び相手くらいしかできません。
子供が人見知りでなつかないとかなりお手上げ状態かも。うちのは全然なつかなかったので、ただ私たち親子について歩くしかなく、ちょっと可哀想&うっとおしかったです。
でも、うまくいくとシャワーのときやトイレの間など遊んでくれるので、子供の性格と相談して判断されたらよいと思います。






